脊椎分離・すべり症

腰椎の上下関節突起部で骨性連絡の断たれたものを脊椎分離症
さらにずれているものを脊椎すべり症という

同じ姿勢を長く続けたときに痛む
足が痛んだり、歩いていてしばらくすると痛みで歩けなくなる(間欠跛行)、痛みで後ろに曲げられないというような症状が出ることもある

すべり症では背骨が階段状に変形している

若者ではバレーボールやバスケットボールなどの競技で発症することもある



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posted by N at 00:00 | 腰痛
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